山梨大学
大学院 総合研究部 医学域
臨床医学系(皮膚科学)

助教

大沼 毅紘

オオヌマ タケヒロ
Ohnuma Takehiro

経歴

  1. 山梨大学研修医(卒後臨床研修センター) 2008/04/01
  2. 山梨大学医員(皮膚科学講座) 2010/04/01
  3. 山梨大学助教(皮膚科学講座) 2016/04/01

学歴

  1. 2008/03/19

論文

  1. 【筋膜・皮下組織の疾患】 臨床例 A群β溶連菌による壊死性筋膜炎の2例 大沼 毅紘,赤澤 聡,原田 和俊,島田 眞路,柳沢 政彦,森口 武史,松田 兼一,安藤 隆,佐藤 信隆 皮膚病診療 38/ 1, 37-40 2016/01/01
  2. A cace of recurrent squamous cell carcinoma of the vulva successfully treated by a combination therapy with cetuximab and paclitaxel. Miyuki Matsuzawa,Takashi Inozume,Shinya Sano,Noriko Ando,Takehiro Ohnuma,Kazutoshi Harada,Tatsuyoshi Kawamura,Shinji Shimada British Journal of Dermatology 174/ 3, 677-678 2015/11/01

研究発表

  1. 口頭発表(一般) 抗p200類天疱瘡の一例 第85回日本皮膚科学会山梨地方会 2016/12/19
  2. 口頭発表(一般) 選択的動脈塞栓術および腫瘍切除術により救命し得た腫瘍内出血を伴った巨大びまん性神経線維腫症の一例 第67回日本皮膚科学会中部支部学術大会 2016/10/22
  3. 口頭発表(一般) 選択的動脈塞栓術および腫瘍切除術により救命し得た巨大なびまん性神経線維腫症の一例 第84回日本皮膚科学会山梨地方会 2016/09/17
  4. 口頭発表(一般) 当科で経験した乳房外パッジェット病に対するイミキモドクリームの使用経験のまとめ 第115回日本皮膚科学会総会 2016/06/05
  5. 口頭発表(一般) 当科における悪性黒色腫に対する抗PD-1抗体(ニボルマブ)の使用経験のまとめ 第32回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会 2016/05/28