学外あるいは所属学部等外の組織との共同研究

公開件数: 10 件
No. 期間 相手方組織の名称 代表者/分担者の別 研究課題等 役割と成果
1 2016/04/01-2017/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会装具等検討委員会
分担
小児褥瘡に関する実態調査
データの集計、分析、研究会発表へのアドバイス
2 2015/04/01-2016/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会装具等検討委員会
分担
小児褥瘡に関する実態調査
研究計画書の作成へのアドバイス、プロトコール作成の支援、集計
3 2014/04/01-2015/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会装具等検討委員会
分担
1500g未満の低体重児のストーマ管理に関する実態調査
研究計画書の作成へのアドバイス、プロトコール作成の支援、集計、論文執筆指導
4 2013/04/01-2014/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会装具等検討委員会
分担
オープンクベース用体圧分散寝具としてのベビーズマットレスの人形を用いた圧分散試験
委員として研究デザインへの助言、発表の助言
5 2012/04/01-2013/03/31
日本小児ストーマ装具等委員会
分担
低VOCに配慮したクベース用ウレタンマットレスとシーツの臨床評価
新生児用オープンクベースにおける体圧測定
低VOCに配慮したクベース用ウレタンマットレスの体圧分散効果は有効であり、ベビーズシーツの有効性は高いと評価されたが多施設研究として臨床評価を継続した。
倫理委員会申請のための研究計画書を作成。
6 2011/04/01-2012/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会 装具等検討委員会
代表
低VOCに配慮したクベース用ウレタンマットレスとシーツの臨床評価
低VOCに配慮したクベース用ウレタンマットレスの体圧分散効果は有効であり、ベビーズシーツの有効性は高いと評価されたが多施設研究として臨床評価を継続した。
7 2010/04/01-2011/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会 装具等委員会
代表
低VOCに配慮したクベース用ウレタンマットレスとシーツの検討、臨床評価
低VOCに配慮したクベース用ウレタンマットレスの体圧分散効果は有効であり、ベビーズシーツの有効性は高いと評価された。さらに多施設研究として臨床評価を計画した。
8 2009/04/01-2010/03/31
日本小児ストーマ・排泄管理研究会 装具等委員会
代表
新生児体圧分散寝具の開発
委員長として、計画・実施に携わった。
成果は学会発表を行い、マットレスの製品化となった。
9 2008/04/01-2009/03/31
日本小児ストーマ研究会装具等委員会
代表
新生児用マットレスの耐久性の評価
委員長として会議を開催し、年間計画を立案し役割分担を行い、関連会社・メーカーへの資料提供の依頼、検査データの協議を行った。研究会世話人会で進捗状況を報告し、2009年度に試作品を作成する準備を行った。
10 2007/04/01-2008/03/31
日本小児ストーマ研究会装具等委員会
代表
新生児用マットレスの耐圧分散の実態
委員長として会議を開催し、年間計画を立案し役割分担を行い、関連会社・メーカーへの資料提供の依頼、検査データの協議を行った。研究会世話人会で進捗状況を報告し、2008年度に実測できる準備を行った。