研究発表

公開件数: 37 件
No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要
1 その他
「One and Only」
『井坂健一郎 2018 スペシャル カレンダー』
2017/11/20


2 その他
「間にたゆたう」
『井坂健一郎 2018 カレンダー』
2017/11/20


3 その他
Koo「空に結ばれる」
『井坂健一郎 2017 カレンダー』
2016/11/03


4 その他
Transience
『井坂健一郎 2016 カレンダー』
2015/12/01


5 口頭発表(招待・特別)
「祝殿のデザインについて」
グリーンぴあ講演会
2015/04/26


6 口頭発表(招待・特別)
「舞台美術について」
「さようなら、アントン・チェーホフ」アフタートーク
2015/03/29


7 口頭発表(招待・特別)
「アート×デザイン」
第2回 ボツトークセッション
2015/01/24


8 その他
“Revelation –ゆらぐ時間(とき)” ~東神社~
『井坂健一郎 2015 カレンダー』
2014/12/01


9
「山梨から放て! 芸術文化のバイブレーション 山梨大学と官・民が連携した地域アートマネジメント人材育成事業- 実施報告書」

2014/03/01

平成25年度 文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業
10 その他
「アートプロジェクトの企画・立案」
山梨大学・北杜市連携事業 アートマネジメント連続講座
2013/06/12


11 その他
「北杜市から世界へ発信するアート・パワー」
山梨大学・北杜市連携事業 アートマネジメント連続講座 キックオフフォーラム
2013/03/24


12 口頭発表(招待・特別)
「やまなしアートの明日」
シンポジウム
2013/02/03


13 口頭発表(招待・特別)
「ボツとは何か?」
Full Contact
2013/01/26


14 口頭発表(招待・特別)
「祝殿デザインコンセプト」
井坂健一郎ギャラリートーク
2012/08/11


15 口頭発表(招待・特別)
「井坂健一郎」
アーティスト・ステートメント
2012/07/20


16 口頭発表(招待・特別)
「私の制作コンセプト」
井坂健一郎ギャラリー・トーク
2012/05/19


17 口頭発表(招待・特別)
「アート・プロジェクトの企画・立案-その場所性から」
特別講義
2012/03/07


18
「作品と私」(その106)

2011/07/01


19 口頭発表(招待・特別)
「感動・視点・独創」
第5回 同時代フォーラム
2010/05/15


20 口頭発表(招待・特別)
「まちにおけるアートの可能性」
「蘇生する空間」アーティストトーク
2010/03/20


21
OB・OGからのメッセージ

2010/02/01


22 口頭発表(招待・特別)
「21世紀の芸術をシュタイナーと考える」

2009/10/31


23 口頭発表(招待・特別)
「アート川中島の戦い 山梨大学×新潟大学」
井坂健一郎アーティストトーク
2009/10/10


24 口頭発表(招待・特別)
自作を語る~インスタレーション、写真、アート・プロジェクト

2009/04/24


25 口頭発表(招待・特別)
「図書館という場を“ひらく”」
第24回 現代美術「こうふ展」 図書をめぐる場
2009/02/14


26
「甲府の街を活性化するアートの力」

2008/11/01


27
『アート』で街を活性化 ~人間の美的感性を刺激する~

2007/04/01


28
生きた空間の発見

2007/03/01


29
山梨大学 研究室訪問(第11回)ただいま、研究中! “まちづくり”にアートの感覚を活かす ~住民とアーティストと行政による“まちづくり”の取り組みを~

2007/03/01


30
「美術館でのワークショップにみる理想的なあり方」

2007/03/01


31
「『みなび』の今後への期待 -『みんなでつくる』ことを『まちづくり』の発信源に」

2007/03/01


32 口頭発表(招待・特別)
アートを利用した“まちづくり”

2006/07/28


33 口頭発表(招待・特別)
アートを利用した“まちづくり”
河口湖アートタウンプロジェクト「まちづくりレクチャー」
2006/02/22


34
「描くことの現在 - 前川知美の絵画 - 幾つかの言葉をもたらす空間の『ゆらぎ』」

2006/01/01


35
「描くことの現在 - 出戸 努の絵画 - 虚構でありながら, 懐かしさを感じる光」

2006/01/01


36
『絵画のポテンシャル』展 コメント

2002/11/01


37
「今、求められる美術教育とは -専門教育の現場から-」

2002/09/01