山梨大学

講師

谷口 直史

タニグチ ナオフミ
Taniguchi Naofumi

学位

  1. 博士(医学) 山梨医科大学

研究分野

  1. 整形外科学

研究キーワード

  1. 人工股関節

研究テーマ

  1. 股関節外科学

著書

  1. 人工関節の新たな流れ 神野哲也、谷口直史、森田定雄 22-25 (株)寺田国際事務所/先端医療技術研究所. 2016
  2. 下肢変形性関節症に対する股・膝関節のリハビリテーション 谷口直史、神野哲也、森田定雄 156-159 (株)寺田国際事務所/先端医療技術研究所. 2016

論文

  1. 研究論文(学術雑誌) Do screws and screw holes affect osteolysis in cementless cups using highly crosslinked polyethylene? A 7 to 10-year follow-up case-control study. Naofumi Taniguchi Orthopaedics & Traumatology-Surgery & Research 2018/01/30 1877-0568
  2. (MISC)総説・解説(その他) 共著 股関節インピンジメント(大腿骨寛骨臼インピンジメント) 谷口 直史 神野 哲也 1336専門家による私の治療2017-2018年度版 1065-1066 2017/07/01
  3. Cementless Hip Stem Anteversion in the Dysplastic Hip: A Comparison of Tapered Wedge vs Metaphyseal Filling. Taniguchi N Jinno T Koga D Hagino T Okawa A Haro H JOURNAL OF ARTHROPLASTY 32/ 5, 1547-1552 2017/05/01 0883-5403
  4. 研究論文(学術雑誌) 寛骨臼形成不全におけるセメントレスステム前捻角:楔状型テーパ型と髄腔占拠型の比較 谷口直史、神野哲也、古賀大介、萩野哲男、大川淳、波呂浩孝 JOURNAL OF ARTHROPLASTY 2016/12/22 0883-5403
  5. 人工股関節全置換術術後における膝関節伸展・屈曲筋筋力推移 谷口直史、神野哲也、古賀大介 Hip Joint 42 2016/08/01

研究発表

  1. ポスター発表 後側方および前外側アプローチによる楔状テーパー型ステムのステム前捻角とアライメントの比較 第48回日本人工関節学会 2018/02/23
  2. 口頭発表(一般) 人工股関節全置換術術後退院予測因子としてのRAPT score と歩行速度 第68 回日本リハビリテーション医学会関東地方会 2018/02/04
  3. 口頭発表(一般) 楔状型ステムの手術アプローチによるステム前捻の比較 第44回日本股関節学会学術集会 2017/10/20
  4. 口頭発表(一般) RAPT scoreを用いた歩行速度比較による人工股関節全置換術後退院予測因子としての可能性 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会 2017/06/08
  5. 口頭発表(一般) 人工股関節全置換術術後における大腿四頭筋筋力と筋内脂肪化の推移 第47回日本人工関節学会 2017/02/24

病院における診療活動・医療支援等

  1. 入院 股関節外科 2011/10/01
  2. 外来 人工関節外来 2011/10/01
  3. 手術 人工股関節全置換術 2011/10/01